2026年3月15日「生ける水の流れ」酒井信也牧師
礼拝プログラム
教会福音讃美歌31番「わが主のとうとさ輝く栄えを」
教会福音讃美歌166番「神の愛よ、聖なる霊よ」
教会福音讃美歌229番「キリスト 教会の主よ」
教会福音讃美歌426番「疲れたる者よ」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌31番「わが主のとうとさ輝く栄えを」
教会福音讃美歌166番「神の愛よ、聖なる霊よ」
教会福音讃美歌229番「キリスト 教会の主よ」
教会福音讃美歌426番「疲れたる者よ」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌14番「とうとき主のみ救いよ」
賛美「求めて」
教会福音讃美歌169番「神の霊 今くだり」
教会福音讃美歌387番「弟子となしたまえ」
水曜祈り会の聖書の学び
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パウロが第二回伝道旅行でトロアスから船出してエーゲ海を渡り、アジアからヨーロッパへ、マケドニアに上陸した町がネアポリス。ピリピの最寄りの港であり、エグナティア街道とつながっていたため、古来からマケドニア地方では非常に重要な町であった。ネアポリスは現在のカヴァラの町。要塞、水道橋、パウロのヨーロッパ上陸記念碑、また重要なローマ街道であったエグナティア街道が残っている部分を見ることができる。
礼拝プログラム
教会福音讃美歌39番「たたえよ救い主イェスを」
教会福音讃美歌305番「あがない(贖い)」
教会福音讃美歌447番「ナルドの壺」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌1番「聖なる 聖なる 聖なるかな」
賛美「もしもキリストが来られたら」
教会福音讃美歌227番「ガリラヤの風」
教会福音讃美歌160番「やがて来る日」
水曜祈り会の聖書の学び
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トロアス(アレキサンドリア・トロアス)はローマ帝国における位置的な重要性から、東ローマ帝国の首都を置く候補地となった町。パウロはここで幻を見て、トロアスの港からマケドニアへと第二回伝道旅行を進めて行った。ユテコという青年がパウロの話が長いので居眠りをして三階から落ちてしまった。パウロはユテコを生き返らせた奇跡が起こったのは、このトロアスの町でのこと。
礼拝プログラム
教会福音讃美歌4番「父なる神 力の主よ」
賛美「わが救い」
教会福音讃美歌25番「聖なる主は栄えに満ち」
教会福音讃美歌178番「ひととなりたる」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌15番「ほめ歌え 主に向かい」
賛美フラダンス「The Prayer 祈り」パラカレオ
教会福音讃美歌236番「起きよ喜べ」
教会福音讃美歌161番「夕べ雲 焼くる」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌12番「聖なる主の御前に伏し」
教会福音讃美歌324番「イェスよ、この身をきよめて」
教会福音讃美歌325番「主のようになること」
水曜祈り会の聖書の学び
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カッパドキアはペテロの手紙のあて先の一つの地域として名前が挙がっている場所。やがてアナトリア高原がイスラム化していった時に迫害を逃れてクリスチャンが移り住み、地下都市に住んだとも言われる。現在はトルコの主要な観光地として有名になり、大勢の観光客が訪れ、熱気球ツアーを楽しむ場所となった。
礼拝プログラム
教会福音讃美歌238番「もろともに主をたたえよ」
賛美「あなただけが」
教会福音讃美歌353番「あなたこそわが望み」
聖書箇所:マルコの福音書12章28~34節
メッセージ:「第一の戒め」
教会福音讃美歌361番「飢えている人と」
礼拝プログラム
教会福音讃美歌38番「くしきわが救い主」
賛美「主イエスは私のすばらしい友」
教会福音讃美歌440番「主から受ける安らぎは」
教会福音讃美歌338番「川辺をあゆめば」