こんにちは。第三礼拝でリードの奉仕をしていた、木谷哲也です。

今日も、「もしも今日のメッセージ箇所で、第三礼拝が行われていたら」 きっとこんな賛美を選んでリードしただろうセトリをお送りします。

このページのリンクをタップすると、賛美が始まりますので一緒に賛美を捧げましょう。

メッセージはYou tubeもしくは礼拝メッセージ音声のメッセージを聞いてくださいね。

これも主が与えられた試練であり、神様は全てを益としてくださることを確信します。

 

あらためまして、こんにちは。

ここに来られたあなたを歓迎し、祝福します!!

最初にお祈りさせていただきます。

<お祈り>
天におられる父なる神様
あなたの御名を賛美します!

今日もここに導いてくださり感謝します。

神様を喜ぶことは私たちの力になります。これから最高の心と声で賛美ができるように、私たちに力とその心を与えてください。

イエスキリストのお名前によってお祈りします。 アーメン。

それでは、ともに神様に賛美を捧げていきましょう!

41_主イエスを喜ぶことは

<報告とあかし>
先日オリンピックの開会式の日に合わせて、近くの公園でスポーツフェスティバルが開催されました。

とても暑い日でしたが、たくさんの方が参加してくださいました。

このフェスティバルは、地域の各教会やリズミックボクシングの方々と一緒に行いました。

中でも印象に残ったのは、ボランティアの方々が参加者に対して惜しみなく与えていることでした。

何を与えていたかと言うと、水分補給のための飲み物、暑さを考慮してのアイス、各ブースでの体験や飢餓に対する知識、

それに踊りや賛美、来た人への笑顔などでした。

神様は私にも惜しみなく愛を注がれていますから、その愛を体現したいとの思いから、この企画が立ち上げられたそうです。

私たち一人ひとりの全ての働きを通して、一人でも多くの方が主イエスにつながることを願っています。

そしてイエスから来る喜びが、人から人へ、町から町へと広がり、喜びの輪が賛美となって広がったら、どんなにすばらしいことかと思います。

喜びが広がるイメージをもって、次の2曲を賛美していきましょう。

 

75_みんな賛美、23_聞け我らの賛美

76_求めて

<メッセージ>
タイトル:ピリピの手紙7『兄弟・同労者・戦友』
聖書箇所:ピリピ2:19-3:1a
メッセンジャー:酒井牧師

特別賛美 イエスが愛したように

イエスキリストの十字架が自分の罪のためであることを信じる信仰を持った私たちは、イエスキリストの兄弟になります。

だから、共に働く喜びを分ちあい、時には共に戦う戦友として、思いやりを持ってお互いを大切にできたら、そこは本当に素敵な場所になるだろうと思います。

では、メッセージの応答として「教会の歌」を賛美しましょう。

 

24_教会の歌

47_主に栄光あれ

今日も一緒に礼拝し、賛美できたことを本当に嬉しく思います。

あなたにとって今週も主への賛美と祈り、感謝であふれる一週間になることを願い、お祈りします。

コロナが終わって、みんなで集まれるその日を待ち望んでいます。

しかし、同じ場所に集まれなくても、今も一緒にできる奉仕があるかもしれません。

神様のために、こんなことができる!友達を神様に導くために、こんなことができる!

そんなアイディアがあれば一緒に実現していきましょう!

皆さんの意見やアイディアを待ってます。

それではまた来週お会いしましょう。